2017年05月26日

いろいろ

畑の一角で勝手に沢山咲いてくれるカラーです

切り花にしても長く楽しめます




数年前に紫1、ピンク1ポットを植えたら毎年こぼれ種から

あちこちで咲いてくれる。ただ紫は自然消滅した

ルピナス・・のぼりふじ

友人は折れて逆さまになった花を撮ってた

どう見てもさかさふじ (^m^ )クスッ



暑くなってくると虫も活発に活動します

ベニシジミ

  

Posted by tan-tan at 21:03Comments(0)

2017年05月26日

牧場

秋田に居た頃は子育て中とその後は孫を連れて良く遊びに行きました

17年ぶりかな

楽しかった思い出をたどりに小岩井農場に寄りましたよ




腹が減っては戦はできぬ・・

ジンギスカン

ラム・・1050円  ご飯とみそ汁のセットが300円

お安いです・・馬、牛、羊の牧場ですからねぇΣ(゚Д゚ υ) アリャ



いろんな楽しみ方がありますよ



お馬さん  こんにちは!




広大な牧場内をお馬さんのトロッコに乗ってゆっくりと回ります

見える山は岩手山です




羊のショーが始まるよ




牧羊犬のボーダーコリーが羊を柵に追い込むのを見たかったけど

きょうは一月末に産まれた子羊たちの運動会でした



どの子羊が一等賞をとるか当てっこです

子供たちに混ざって参加するのも恥ずかしくて

心の中でこの子に応援します

だってずんだだよ

庄内のだだちゃ豆代表です



よーいドン おっ、ずんだがトップです

その後はきなこ、はなくろ、プー、ひめと続きます



がんばれー

見守る牧羊犬のシエルは13歳、人間で言ったら80歳のお婆ちゃんです

現役を引退してのんびりとお天気の良い日に

こうして子羊たちを見守ります


かけっこを頑張ったご褒美はまだ子供なのでミルクでした



その後はごはんも食べます

見守るシエルがリードでつながれてるのは

お仕事をしようとするからでしょうね

ずっと係りの人から目をはなしませんでした

  

Posted by tan-tan at 10:08Comments(0)

2017年05月25日

複数の名前シリーズ2

青森県三戸郡田子町夏城地区、R104から五キロ程でしょうか

日本の滝200選の滝に寄ってみましたよ



駐車場からシラネアオイの花やスミレ等を見ながら進みます



あらぁ tan-tanの頭のようです(//∀//)



ワンコの横顔のようにも見えますね

バンザイしてるのは邪魔だと言ってるのに

視界に入りたがりのじじです(^^;)



弥勒の滝、ソーメンの滝、ネットではスヌーピーの滝とも言われてるそうですよ



複数の名前シリーズ1は5月6日の記事、ノスリの名前です

  

Posted by tan-tan at 18:05Comments(3)

2017年05月25日

ニンニク



そうそう、TakkoCafeで食事をしたら

こんな缶バッチを頂きましたよ

田子町の職員さんが作ったそうです

やはり、ニンニク(*´艸`*)アハッ

  

Posted by tan-tan at 09:49Comments(0)

2017年05月24日

タプコプ

青森県三戸郡田子町を通過中

どこから来た・・・と牛さん




こんな看板を見つけましたよ

タプコプってなんじゃろ・・・

百聞は一見に如かず

見てもわからないときは聞く(・_・)......ン?



田子町の100年前の農村生活空間を

再現保存の目的で構築されたそうです

タプコプとは先住民のアイヌの言葉で小高い丘との事



田子町と言えばニンニクですがポストの上にも乗ってるface08



街灯もニンニクの形

十和田は馬にこだわり、田子町はニンニクにこだわり

郷土愛ですのぉ




カフェの看板が敷地内にありました

かなり年季が入ってます






店内の天井



クッキーもニンニクの形ですよ



メニュー

冬期間は休業です



ペペロンチーノとミートソースのパスタを頂きました

待つ間は沢山置かれた万華鏡で楽しみました


とてもゆっくりできるくつろぎの空間でした
  

Posted by tan-tan at 17:53Comments(0)

2017年05月24日

奥入瀬渓流から

奥入瀬渓流です

大国からの観光客の皆さまも涼やかな清流に

歓声を上げておられましたよ




歩くからみれる可憐な花です



白布の滝・白糸の滝・銚子大滝も素敵でしたが

皆様の撮影ポイントなので割り込めませんでした(×_×)。。。



十和田湖畔です

観光船のデザインとじじの帽子がお揃いに見えます(*′艸`)

  

Posted by tan-tan at 09:35Comments(0)

2017年05月23日

麺活in盛岡



21日は岩手県盛岡市肴町の

たかみ屋へ

いぜんは映画館の近くに日光軒という

小さなラーメン屋があり良く通いました

震災後看板は無くなり、残念



じじは中華600円

tan-tanはワンタン麺850円

値段ではいつもじじの上をいきます

固茹での細麺

チャーシューはトロリです

少しスープが甘めかな

好みの問題ですね  

Posted by tan-tan at 22:09Comments(0)

2017年05月23日

アートの町

十和田市はアートで溢れてる町でしたよ

昨日、頭に馬の被り物をした人たちをブログに載せましたが

十和田は馬をとても意識して暮らす町のようです

官公庁のある通りにはこんなモニュメント





看板にも馬が使われています

そうそう、昨日の被り物はこの形でした


道路のポールにも


敷石にも馬を詠んだうたが


鞍のオブジェ




現代美術館のある十和田市です

館内には時間の都合で入れませんでしたが

周辺には現代アートを代表する方々の作品が展示されておりました



ファットカー


ファットハウス(修繕中)

この二点はチェ・ジョンファ作





水玉模様のアーティストと言ったら草間彌生さんですね


愛はとこしえ十和田でうたう




ハキリアリをモチーフにした・アッタ

椿 昇作




ゴースト

インゲス・イデー作



フラワーホース

チェ・ジョンファ作


遊具のような扱いはできませんが
散歩しながらアートをいつも見ることができる
こんな町がとても素敵に思えました
  

Posted by tan-tan at 10:14Comments(0)

2017年05月22日

麺活in十和田

十和田市の通りに

気になるラーメン屋がありましたよ

三十代目哲麺十和田店




メニュー


券売機は親切です


じじは哲麺


tan-tanは担々麺

クリームのように見えるのは

胡麻ペースト


生ビールと餃子のセットが500円


これが気になった




  

Posted by tan-tan at 22:51Comments(0)

2017年05月22日

何じゃろ



20日は十和田市におりましたよ

不思議なご一行様を見ました

わかるかなぁ~

馬の仮面を被っています

怪しい方々でしょうか?

不思議は解決せねば(^^)v

近くの交流センターの方に伺いました

十和田市は軍馬の補給地だった事

馬を育てる地である事などから

青年会議所のセミナーに

参加されてる方達が

地域を盛り上げようとの

いでたちらしい・・

成るほど

ガードレールや色んな物が馬です

納得してひとつ勉強になりました  

Posted by tan-tan at 13:15Comments(2)